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| 1943年 3月 | 男子フランシスコ会が,聖フランシスコ神学校を結核療養所とし浦上第一病院開設 |
| 1945年 8月 11月 |
原子爆弾により壊滅 焼け跡に聖フランシスコ診療所が開かれる |
| 1947年 | 木造建病舎(25床)を建設 |
| 1949年10月 | 聖フランシスコ第三会病院童貞会が男子フランシスコ会より移管され,聖フランシスコ病院を開設[診療科目:内科・呼吸器科,病床数75床] |
| 1955年 1月 | 名称変更:聖フランシスコ療養所 |
| 1958年 6月 9月 |
診療科目変更:内科・呼吸器科・外科 病床数変更:95床 |
| 1960年 5月 7月 |
名称変更:聖フランシスコ病院 病床数変更:105床[結核病床95床,一般病床10床] |
| 1964年 8月 | 病床数変更:128床[結核病床94床,一般病床34床] 診療科目変更: 内科・外科・整形外科・胃腸科・呼吸器科・循環器科・放射線科 |
| 1968年10月 |
看護婦・女子寄宿舎竣工 宗教法人聖フランシスコ病院会として改組 |
| 1970年 2月 8月 |
新病院竣工 病床数変更:228床[結核病床80床,一般病床148床] |
| 1980年 6月 | 結核病床廃止 病床数:228床[一般病床228床] |
| 1984年10月 | 全身用CT装置導入 |
| 1986年 7月 | 長崎地域第二次救急病院群輪番制病院加入承認を受ける |
| 1987年 9月 | 診療科目変更: 内科・外科・呼吸器科・循環器科・消化器科・整形外科・放射線科・呼吸器外科 |
| 1988年 4月 | 人工透析開始 病床数:270床 |
| 1989年 7月 | リハビリテーション室設置 |
| 1994年 4月 | 泌尿器科開始 |
| 1996年 4月 | フランシスコ訪問看護ステーション開設 救急病院告示認定 |
| 1997年12月 | MRI装置導入 |
| 1998年 8月 | ホスピス病棟開始 病床数:256床[一般病床256床(緩和ケア病床14床)] |
| 1999年 5月 8月 9月 |
診療録管理室設置 聖フランシスコ病院創立50周年記念式典 体外衝撃波結石破砕装置導入 |
| 2000年 4月 | 居宅介護支援事業所 フランシスコ ケアプランセンター開設 |
| 2001年 3月 4月 |
病床数変更:255床[一般病床255床(緩和ケア病床14床)] 一部療養病床に変更 病床数:255床[一般病床205床(緩和ケア病床14床),療養病床50床] |
| 2003年 7月 | 病院機能評価認定(複合病院種別B:一般・長期療養,認定番号82号) |
| 2003年 6月 7月 |
診療科目追加:リハビリテーション科・心臓血管外科 医事業務外部委託開始 日本医療機能評価機構 病院機能評価認定 (複合病院種別B:一般・長期療養,認定番号82号) |
| 2004年 1月 4月 11月 |
地域連携室設置 病棟透析室5床増床 病床数変更:250床[一般病床200床,療養病床50床] 緩和ケア病棟病床数変更:13床[一般病床200床(緩和ケア病床13床),療養病床50床] 女性専門外来診療開始 |
| 2005年 6月 12月 |
マンモグラフィ検診施設画像認定 亜急性期病床施設基準承認:12床 |
| 2006年 1月 2月 5月 12月 |
地域連携科設置(地域連携室・医療相談科合併) 入院オーダリングシステム開始 外来オーダリングシステム開始 栄養科調理部門外部委託開始 |
| 2007年 2月 9月 |
入院患者リストバンド導入 言語聴覚室設置 病床数変更: 247床[一般病床200床(緩和ケア病床13床,亜急性期病床12床),療養病床47床] |
| 2008年 1月 7月 |
診療科目削除:心臓血管外科 日本医療機能評価機構 病院機能評価認定 (一般200床以上500床未満、認定番号MB82-2号) |
| 2009年 4月 5月 7月 |
DPC対象病院 医療安全管理科設置 (6月「医療安全管理室」へ名称変更) 病棟再編成 病床数変更:220床[一般病床188床(緩和ケア病床22床,亜急性期病床12床),療養病床32床] 医薬品SPD導入 |
| 2010年 5月 | 長崎地域医療連携ネットワークシステム「あじさいネット」情報提供施設 |
| 2011年 4月 | 県営バス院内乗り入れ開始 |
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